綾瀬はるかと竹野内豊のキスシーン?「義母と娘のブルース」5話 感想

綾瀬はるかと竹野内豊のキスシーン?「義母と娘のブルース」5話 感想

概要


義母と娘のブルース

【在庫あり/即出荷可】【新品】義母と娘のブルース(1-2巻 全巻) 全巻セット

価格:1,400円
(2018/7/18 13:03時点)

 

火曜 22:00 -23:07(67分)TBS

2018/8/7

第5話「絶体絶命!夫が入院夫婦で戦う大修羅場!!私、再就職します!?」

 

視聴率 13.1%
(関東地区・ビデオリサーチ社調べ)

 

原作 – 桜沢鈴「義母と娘のブルース」(ぶんか社)

脚本 – 森下佳子
音楽 – 髙見 優、信澤宣明

主題歌 MISIA「アイノカタチ feat.HIDE(GReeeeN)」

4000万曲以上の音楽が聴き放題【AWA】

プロデューサー – 飯田和孝、中井芳彦、大形美佑葵
演出 – 平川雄一郎、中前勇児


あらすじ


みゆき (横溝菜帆) と自転車の練習をしていた 良一 (竹野内豊) が突然倒れる。
良一を心配するみゆきに 亜希子 (綾瀬はるか) は、思いもよらない事実を伝える。

亜希子は良一の入院中、一生懸命、妻としての任務を果たそうとするが、妻としての普通の役割を果たせていない自分に気づき激しく猛省してしまう。そんな亜希子に良一は、無理をしないで欲しい。入院してしまったことで会社に迷惑をかけてしまい、お詫びに行って欲しいと頼む。
しかし、良一の上司である笠原 (浅野和之) から、入院中も良一の査定をキープしたいなら代わりに亜希子が出勤して競合プレゼンを成功させてほしいと提案されてしまう。それを聞いた良一は、自分は簡単に替えがきく人間なのだと拗ねてしまう。そして、一緒に治療に専念しようとする亜希子に対して、心にもない一言を発してしまうのだった。

一方、みゆきはみゆきなりに、落ち込む亜希子の異変を感じ、ある提案を持ち掛けることを決心。
良一もまた、亜希子に八つ当たりをしてしまったことを悔やみ、治療に専念することを誓う。

亜希子も、良一も、みゆきも家族ため、一生懸命に一日一日を生きていく―

そして、いよいよ競合プレゼン当日。
桜金属工業の笠原、猪本 (真凛) を引き連れやってきた亜希子の前に現れたのは…

良一のためにプレゼンを成功させるべく一生懸命な亜希子だったが、奇しくも同じ日に良一の検査結果が出ることに不安を抱いていた。誰もがただただ奇跡が起こるのを望んでいた。

果たして奇跡は起きるのか…

(公式ホームページより抜粋)


キャスト紹介


ゲオ宅配レンタル

岩木亜希子 – 綾瀬はるか
宮本良一 – 竹野内豊
宮本みゆき – 上白石萌歌(幼少期:横溝菜帆)
麦田章 – 佐藤健
前原大輔(まえはら だいすけ) – 村本大輔(ウーマンラッシュアワー)
田口朝正(たぐち ともまさ) – 浅利陽介
猪本寧々(いのもと ねね) – 真凛
笠原廣之進(かさはら ひろのしん) – 浅野和之
黒田大樹(くろだ ひろき) – 大智
友井智善(ともい ともよし) – 川村陽介
西条乙女(さいじょう おとめ) – 橋本真実
宮本愛(みやもと あい) – 奥山佳恵
下山和子(しもやま かずこ) – 麻生祐未

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感想





何気にハマりつつある「義母と娘のブルース」

今回は第1章のラストから2番目。要となる部分です。

ある日良一はみゆきと自転車の練習をしていると突然倒れてしまいます。
ちょうどそこにお弁当を持った亜希子が。

入院し、放射線治療を行うことになる良一ですが、そのことはみゆきには内緒。
みゆきは以前母親を亡くしたことで「病院」「入院」などに敏感になっています。
なので“良一は倒れたことで骨折をしたので入院をする”ということにしました。
みゆきは半信半疑でしたが、亜希子に少しずつ信頼感がでてきているので信じることに。

亜希子は良一のために献身的にお世話をしようとするのですが、なかなかうまくできません。
落ち込む亜希子に良一は新しいミッションを与えます。

それは、良一が入院中に良一の会社に挨拶をしてきてほしいということでした。
それなら!と向かう亜希子だったが、会社の猪本ちゃんが余計な案を持ち出し、良一が行うはずだったプレゼンに亜希子を指名したのだった。
亜希子は思い悩みますがその話を良一に相談すると「僕の代わりなんていくらでもいる」などとネガティブ発言をしてしまいます。

検査の結果がよくなく、亜希子に八つ当たりをしてしまったんですね。

そのあと亜希子は自宅にて良一の保険関係の書類を探します。
そこへ学校から帰ってきたみゆきも一緒に探すのですが、みゆきの前母あいさんの思い出の品が出てきます。
それを見て亜希子は嫉妬心を抱いてしまいます。

「こんな時に邪心が!!!」と自分の心の中にある邪心を払うために部屋中に邪心を払うための言葉を貼っていきます。
その夕食時、亜希子はみゆきに「良一の会社にオファーされた」旨を告げます。するとみゆきは「すごい!亜希子さんにしかできない!」と亜希子を励ます。

(こんなにいい子おるんか、、、大人より大人な考えをしているみゆき。)

そしてみゆきは「私は私なりに協力したい!ママのときは役立たずだったから。」と提案します。
亜希子はその気持ちを汲んで、甘えることにしました。

そして会社で良一の代わりに働きだした亜希子。
会社と病院との往復です。

良一に亜希子は《良一、あい、みゆき》で写った写真を渡します。
お守りだと。

そんな亜希子の気持ちを受け、良一も結局的に治療に専念します。

全員健気!!!!!

みゆきはみゆきで、生活の中で見つけた奇跡を探しパパに送ることにした。
プレゼン当日、亜希子はいつものように淡々とこなしすぐに病院へ。
良一の数値は回復しており退院することに!

久々に3人そろった宮本家。
みゆきは3人で寝たい!!!と提案し3人で川の字で寝ることに。

ここで良一はもし自分が生きれることになっても一緒にいてほしいと告白します。
もちろん亜希子は良一が大好きになっちゃってるのでOK。
そんな2人がキスしようといい感じになってるとみゆきが寝ぼけてそれを阻止します。

ここの流れもありきたりだけど好き。(笑)

次回はウエディングドレス姿が見れるんやろか(‘ω’)