小姑襲来!すずピンチ!「この世界の片隅に」2話

小姑襲来!すずピンチ!「この世界の片隅に」2話

概要


この世界の片隅に

 

日曜 21:00 – 21:54(54分)TBS

2018/7/22

第1話「小姑襲来! 戦時下の広島波乱の新婚生活が幕を開ける!


視聴率 10.5%

(関東地区・ビデオリサーチ社調べ)

 

原作 –  こうの史代『この世界の片隅に』(双葉社刊、『漫画アクション』連載)

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感想(1件)


脚本 – 岡田惠和
プロデューサー – 佐野亜裕美
音楽 – 久石譲

special thanks – 映画『この世界の片隅に』製作委員会

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感想(2件)

演出 – 土井裕泰
時代考証 – 山田順子
方言指導 – 小豆畑雅一、沖田愛
海軍考証 – 相原謙次、国本康文
劇中イラスト – 中谷友香
手旗指導 – 岡浩
海苔すき指導 – 落合政美、楠本健司、和田美仁


あらすじ


 

すず(松本穂香)が北條周作(松坂桃李)のもとに嫁いで数日。

山の上に建つ北條家には水道が通っておらず、共同井戸まで水を汲みにいくのがすずの日課となった。

近所のことなら隣に住む刈谷タキ(木野花)が何でも教えてくれる。

隣保の住民たちとも徐々に馴染みになってきた。中でもタキの娘・幸子(伊藤沙莉)や堂本志野(土村芳)ら同世代の女性とはかしましく話が弾む。すずは自分が嫁に来たことを実感する。

しかし、すずには悩みがあった。義母・サン(伊藤蘭)に家の慣わしを習いたいのだが、足の悪いサンに遠慮して聞けないのだ。一方のサンも敢えて家事に口を出さない。この状態がすずのストレスとなっていた。

そんなある日、径子(尾野真千子)が娘・晴美(稲垣来泉)を連れて北條家に帰ってきた。嫁ぎ先の黒村家と折り合いが悪くしばらくは戻らないという。径子は北條家の家事は自分がやるからすずは実家に帰れと言い放つ。周作は反対するがサンと義父・円太郎(田口トモロヲ)は径子の意見に賛成し、すずは嫁いで一ヶ月で実家に帰ることに…。

(公式ホームページより抜粋)


キャスト紹介


北條(浦野)すず – 松本穂香(幼少期:新井美羽)
北條周作 – 松坂桃李(幼少期:浅川大治)
水原哲 – 村上虹郎(幼少期:今井暖大)
刈谷幸子 – 伊藤沙莉
堂本志野 – 土村芳
浦野十郎 – ドロンズ石本
浦野すみ – 久保田紗友(幼少期:野澤しおり、13歳:荒木優那)
黒村晴美 – 稲垣来泉
白木リン – 二階堂ふみ(幼少期:大迫莉榎)
黒村径子 – 尾野真千子
刈谷タキ – 木野花
堂本安次郎 – 塩見三省
北條円太郎 – 田口トモロヲ
浦野キセノ – 仙道敦子
浦野要一 – 大内田悠平(幼少期:土屋慶太)
北條サン – 伊藤蘭
森田イト – 宮本信子



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感想


 



さ、幸子~~~wwwww
冒頭の幸子の早口、本当に面白かったし圧巻だったw

いじわるなのに、いじわるに感じないところが幸子の良さなんだろうな~笑
すずのマイペースさに巻き込まれてく予感はするよね笑
優しいんだもん、幸子。笑

というわけで2話が終わりました。
みんなどんな感想を持ったのかなぁ。
私は泣きましたけどねw

誰よりも早く起きて、水をくむために井戸に行かないといけないとか、薪で火を焚くとか。
立ったことない台所に立って、料理を作らないといけない…
いやいや辛い。

分からんことを聞けない状況も可哀相だな~と。。

お義母さんが優しいのが何よりの救い!!!!
これ本当に心から思う!!!

周作の姉の径子が出戻りして一緒に住むことになったのが今回の大きなテーマかな。
最初はいじわるばっかり言うし、何もするなみたいに「私がやるけぇ」って言われてしまって最終的には「私がきたからお前は里帰り(帰れ)すれば?」と言われてしまったり。

里帰りするすずだったが、広島でのびのび実家で過ごせたすずだったが、そこで周作と出会ったときのことを思い出しすぐに呉へと戻った。

そのあとに周作と2ショットのシーンがあってこれがまたたまらんかった~~~
ストレスでハゲができた頭を隠しながら周作と話すすずが可愛くて可愛くてw

周作がすずに対する態度とか、すずを見る表情とか本当に愛しく思ってるんだなと感じる。

スキィィィィィィィィィ!!!!!!(笑)

話の最後らへんは、みんなと上手くやっていくすずが描かれててほっこり気分で終わった。

が。
次回予約で「むぅりぃぃぃ」でした。
戦争で生活が壊れていくシーンが流れた。
やだなぁ。

あ、そういえば。
現代のシーンあるけどいりますかね?
わりと無くてもいいかな~と思うんだけどw
(榮倉奈々ちゃんの)

(全体的に抽象的な感想ですいませんw)
(一向に上手くならない語彙力)