ついに同居開始!スーパーでの激闘「義母と娘のブルース」2話 感想

ついに同居開始!スーパーでの激闘「義母と娘のブルース」2話 感想

概要


義母と娘のブルース

【在庫あり/即出荷可】【新品】義母と娘のブルース(1-2巻 全巻) 全巻セット

価格:1,400円
(2018/7/18 13:03時点)

 

火曜 22:00 -23:07(67分)TBS

2018/7/17

第2話「最愛の娘の家出!?そして私は制服を脱ぐ」

視聴率 11.3%
(関東地区・ビデオリサーチ社調べ)

 

原作 – 桜沢鈴「義母と娘のブルース」(ぶんか社)

脚本 – 森下佳子
音楽 – 髙見 優、信澤宣明

主題歌 MISIA「アイノカタチ feat.HIDE(GReeeeN)」

4000万曲以上の音楽が聴き放題【AWA】

プロデューサー – 飯田和孝、中井芳彦、大形美佑葵
演出 – 平川雄一郎、中前勇児



 


あらすじ




宮本家に引っ越してきた 亜希子 (綾瀬はるか) と 良一 (竹野内豊) ・みゆき (横溝菜帆) 3人の生活がスタートする。

亜希子は、良い母親になろうと奮闘するが、逆にその行動がみゆきの反感を買ってしまっていた。

一度は採用を決めたものの、義母になることに再び反旗を翻すみゆきは、亜希子を追い出そうとクラスメイトの ヒロキ (大智) と一緒にある作戦を考える。

一方、会社の女性社員を集めてなにやらリサーチをかける亜希子。

女性社員たちに子持ちの男性と結婚したことを公開すると、すぐに会社中に広まってしまう。

その事実をまったく知らなかった部下の 田口 (浅利陽介) は、亜希子に自分の想いを伝えようと花束を持って颯爽と出社する…。

仕事をこなしながらも変わらず母親になろうと努力を惜しまない亜希子。
だが、亜希子には自分の中に母親像がない。

そこで、みゆきの母親・愛 (奥山佳恵) をコピーすることを思いつき、みゆきが母親とよく行った場所・作っていた料理など一生懸命に研究する亜希子の姿を見て、拒んでいたみゆきも心が揺れ動き複雑な気持ちになっていく…

(公式ホームページより抜粋)




キャスト紹介


岩木亜希子 – 綾瀬はるか
宮本良一 – 竹野内豊
宮本みゆき – 上白石萌歌(幼少期:横溝菜帆)
麦田章 – 佐藤健
前原大輔(まえはら だいすけ) – 村本大輔(ウーマンラッシュアワー)
田口朝正(たぐち ともまさ) – 浅利陽介
猪本寧々(いのもと ねね) – 真凛
笠原廣之進(かさはら ひろのしん) – 浅野和之
黒田大樹(くろだ ひろき) – 大智
友井智善(ともい ともよし) – 川村陽介
西条乙女(さいじょう おとめ) – 橋本真実
宮本愛(みやもと あい) – 奥山佳恵
下山和子(しもやま かずこ) – 麻生祐未


感想


第2話に突入しました(‘ω’)ノ

前回観たときはこのドラマの魅力があんまり分からなかったけど、今回で少し分かった!(はず。笑)

誰の役の視点で観るかで楽しさがまた違っていいと思うんだけど、1番みゆきちゃんの視点でドラマを観ると楽しい。

今回は亜希子が2人の家に引っ越してきた。
夫婦の家事の分担や、みゆきの生活に寄り添いながら過ごす亜希子だが自分には母親像というのが分からない。
なので、みゆきの前母の情報を集め、コピーすることにした。

やることが極端で面白いw
家族をクライアントだと思うのは極端だけど悪くないんじゃないかと思えてくるから不思議。

スーパーの亜希子とみゆきの会話が面白い。
「お母さんの料理で何が好きでしたか?」
「全部。」
「では、全ての食材を買いましょう。かなりの量になるので店長さんへご報告を、、、」
(※大体で書いてますw実際のセリフはちょっと違うw)
「ハンバーグ!!!」

そしてハンバーグを作ることに。

なんか微笑ましいんだよな(笑)

継母と娘の関係性だけど、お互いが対等に会話してるからそれが面白いんだろうなと思う。

良一もどっちかの味方をするわけではなく、間にきちんと入ってあげてる感じがいい。

話の最後は亜希子が退職したってとこで終わった。
バイク便の役だった健君は今回花屋さん。なんとなく役割が分かったw
端々でのキーマンって感じなのかな。わかりにくいなww

そんな感じで次回も楽しみにしておきます(‘ω’)ノ
感想うす~~~w