正義のセ 第五話

正義のセ 第五話

概要


正義のセ

第五話「不倫の末の殺人!?先輩検事と突然のキス!!」


あらすじと感想


いや~一週間って早いですね。(笑)
昨日記事書いた気がするんだけどw

今回は不倫関係の殺人事件。

出演は
・高嶋敦史(47) -原田龍二
・茂木康彦 -木下隆行(TKO)
・三宅香織(31) -佐藤めぐみ
・西山美緒 -井上依吏子

高嶋は神奈川医科大学医学部の臨床病理学教授。
茂木は医療機器メーカー「SEメディカル」の営業部長。
高嶋と茂木は仕事上の付き合いがある。

香織は神奈川医科大学医学部の臨床病理学助手。
神奈川医科大学医学部駐車場で窓からの転落による変死体として発見される。

今回凛々子はこの事件を担当することに。

高嶋が話す事件の内容は、不倫関係を解消しようと別れ話をすると香織はそのショックから自殺をしたのではないか。
香織の爪の間から発見された高嶋のDNAは、別れ話をしたときに嫌だと暴れる香織を抱きしめたときのものだと。

凛々子は事実関係を調べることに。

まず話したのは香織が一番親しくしていた友人の西山。
神奈川医科大学医学部の職員。
事件当日も一緒にランチをしたと言う。
凛々子が香織と高嶋の不倫関係を問うと、2年前に既に別れていると言う。
周りから別れているのに、未だに2人は不倫関係があると思われていて困っていると西山に相談していた。

ますます高嶋による殺人の線が濃厚になるも、証拠が不十分。

支部長に呼ばれた凛々子は、支部長から新事実を聞く。
高嶋と茂木は不正の賄賂の取引をしており、香織がその事実に気付きそれを公にしないと大学側に告発するという旨のメールを香織が高嶋に送っていたことだった。
そのメールは事件のあった日だった。

そのメールを受け取った高嶋は口封じのために香織を殺したんじゃないかという仮説ができた。

この思ったより重い事件を凛々子一人だと大変だろうと踏んだ支部長は大塚(三浦翔平)と共同で捜査することになった。

週に何回も三浦君観てる気がするw
くそかっこいいw

まずは高嶋と茂木がいたというスーパー銭湯に聞き込みに行くことに。
どのスタッフも覚えている人は少なかったが、フロントで茂木がスタッフにとたくさんのボールペンの差し入れをした。
その印象が強かったスタッフは2人がスーパー銭湯から帰る時間帯を覚えていた。

高嶋は8時ごろ銭湯に入館したと供述しているが、入館したというアリバイを崩すヒントを探すことに。
だが捜査はまったく上手く進まず、、、

4人は帰りに飲みに。凛々子は飲みすぎて帰り際寝てしまった。
相原事務次官がお会計に行き、大塚が凛々子を起こそうとすると凛々子が寝ぼけて大塚にキスをしてしまう。
動揺する大塚検事。

、、、、き、きたぁぁ!!!(笑)
今回の最大の見どころwwww
あああ~~~~!!!!いいな~~~~!!!と三浦好きさんは思ったことでしょう(笑)

とんでもない余談ですが、amebaTVの「会社は学校じゃねぇんだよ」の前回の放送で
三浦くんがAAAの宇野ちゃんとのキスシーンがあったんですけど、私的に宇野ちゃんとのキスよりも
大塚検事と凛々子のキスのほうが好み、、、(笑)
なにこの話。

話を戻します。

寝付けない相原事務次官は後輩とスーパー銭湯(義の湯)に。
そこで重要なヒントを得る。
高嶋の指紋が残っている入館チケットを探すことに。
4人で探すチケットは、殺人事件のあった当日の夜8時から退館した時間までのもの。

高嶋が入館した際のチケットが判明し、そのチケットの時刻は22時。
アリバイを崩すことに成功した。

その後高嶋と茂木への自白にも成功し、事件解決へ。。

警察より働くやんけwww
ああ~もうあのキスシーン、他の話どうでもよくなるくらいの破壊力。
大塚検事と凛々子、恋愛に繋がるのかなぁ~
大塚が凛々子を好きになっちゃいそうだなw

次回も楽しみ!!!!

(やばいな、今回感想というより大まかなあらすじと、ただただキスシーンに対する興奮を書いただけ、、、?w)